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  • 菜食主義とそうでないのが一緒に住んでると、外食がややこしくなる。あ:今日どこか食べにいこうか?ゆ:何食べる?あ:フィッシュ&チップスとか?ゆ:あ、油っこいのなし。あ:ドネアーとか食べたい。近所のレバニーズとか?ゆ:えー、あそこ肉ばっかじゃん。ベーガンのチャイニーズなんかどう?あ:むり。日本食もなし。ゆ:ちゃんとしたレストランにいきたいの?それともビストロ?あ:あんまりお金使いたくない。ゆ:近所にオーガニックのレストランできたんだけど。あ:パス。ゆ:えー。あ:ホワイトアヴェニューぶらぶらして、てきとーにたべるとか。ゆ:あ、グリークのテイクアウトあったね。あ:いく?ゆ:んー、化粧とかしてないからあんまり。めんどい。インディアンは?あ:くみ食べないでしょ。ゆ:Vi for Piesおいしかったよ。あ:や、あそこ行く気しない。ゆ:もーフードコートとかでもいい。あ:今日イースターの日曜日だろ、フードコートなんて閉まってる。ゆ:もう、勝手にして。あ:スーパー行ってくる。その前に犬の散歩にいってくる。ゆ:いってらっしゃい。(犬の散歩から帰ってきた)あ:やっぱ、ホワイトアヴェニューいこうよ。ゆ:んー。あ:やだ?ゆ:めんどい。後10分。着替えたい。あ:もういい、スーパーいってくる。ゆ:好きにしな。








     警察庁長官狙撃事件、時効を迎えた。この捜査の経緯を新聞やツイッターで読むと、警察の捜査がいかに予断と思いこみに支配されていたか、良く分かる。虚心坦懐に広く犯人を捜すのではなく、「きっとこいつらが犯人だっ!」と決めてかかり、その思いこみに合う証拠を探し回る、という捜査。こんなんで「捜査」と言えるの?他の事件でも、そうなの? 「公安部の捜査だったからイケナイんだ、刑事部がやってれば、そんなことはなかった」みたく言うヒトもいるけれど。そうかぁ?足利事件なんかを見てると、そうでもないような気がするけど? これじゃ、冤罪が多いワケだと、妙に納得してしまう。 警視庁公安部が「警察庁長官狙撃事件はオウムの犯行」と声明を出した。でも、何の証拠も無し。こんなの、単なる負け惜しみ、言い訳にすらなっていない。愚劣極まる。馬鹿じゃないの?今の警察。 だいたい、確たる証拠がなかったから起訴できなかったんであって。証拠もないのにオウムの犯行と決めつけ、発表しちゃう。なぜ、捜査権しかない、裁判権のない警察が、社会的制裁を与えることが許される?ナニを思い上がってるのクズ警察。動機があって、可能だった、というだけで処罰してたらキリがない。そんなことすっと、元オウム系2団体から名誉毀損で損害賠償を請求されてもおかしくないよ。まぁ、いっそ訴えられたら良い。少しは懲りるでしょう。 翌日の東京新聞。先日の警視庁公安部の発表は、   説1→警察庁が、公安部に対し罰を与えるため、故意に恥をかかせた   説2→警視庁が、ここまで捜査は進んでいた、それで起訴しなかった      検察が悪い、と責任転嫁したの2つの見方が載っていた。ホントかぁ?そうは思えないけど...

     

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